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うつの気持ち・・・・・。

うつ病の当事者として、症状やその時感じたこと、思いを少しでも書き残せれば。他の方に参考になれば幸いです。内容は短めです。

【お知らせ】前ブログ(gooブログ)より、内容を移すことにしました。

お世話になります。

 

当ブログ「うつの気持ち・・・・・。」は

gooブログより移転してきたものでした。

 

ちなみに前身のブログは「うつの気持ち・・・。」で、

「・・」が2つ少ないです。区別はそこだけですが、

はてなブログへと更新環境の都合で移転しました。

 

 はてなブログでブログを開始して1ヶ月ほど、

当然ながら、前身のgooブログは、どうやらほとんど

誰も見ることのないブログになりました。

 

変わって、はてなブログは凸凹はあるものの、少しの方々に

見ていただいており、gooブログの内容をそのままにするのは、

私としてもったいないと思いはじめ、

今までgooブログで書いた内容 → はてなブログへ移す

事としました。

 

そのため、【 】の番号が時々少なくなったりしますが、

それは移してきた内容とご理解いただければと思います。

 

よろしくお願いいたします。

 

福は内

【35】うつ病で気分の落ち込みが大きい時、対処について。

先日、寒くなった時、それと共に

気分が急に大きく落ち込みました。

 

会社に勤務している時でしたので、

かなり焦りましたが、その時の対処法を

ここに書きたいと思います。

 

まず、昼休み眠ることにしました。

 

睡眠はうつ病を治すための一番の治療薬です。

しかし、その日に限って眠れない・・・。

 

仕方がないので、頓服薬服用および、

医務室に行くことにしました。

 

上司に声かけし、席を外すことをお断りし行ってみると

医務室はその日に限ってお休みの日・・。

 

仕方なく、医務室外の椅子で3時間ほど座っていました。

 

なんとか動けるまでに回復、その日は定時で上がりました。

 

それでも根強く残る辛さ、帰宅後、夕食を食べ、

薬を飲み、その上で頓服薬をもう一回飲み、横になりました。

 

だいぶ良くなりました。

 

結局、22時には寝てしまいました。

 

気分の落ち込みが少しの時は腹式呼吸

対応できると思いますが、大きい時はやはり、

睡眠もしくは休むこと、および頓服薬が

効果あるようです。

 

ネットで検索すると、本件は他のホームページや

ブログでも既に紹介されている事例もあり、

すでに皆さんの知っている効果がある方法だと思います。

おかげで、この方法の信頼性が増しました。

 

「すぐに改善」という訳ではなく、1~数時間は

かかりますが、良くなりますので、憶えておいて

損は無いかと思います。

 

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【34】スピードは遅くなっても、地道にこつこつと。

うつ病になると、色んな事ができなくなる、

そういう状態に陥るようです。私の場合そうでした。

 

特に、病気前と比べ、物事をこなす「スピードが遅くなった」

と言う感覚を私は持ちました。スピードに関しては

病気前後であまりにも違いがあったため、本当に

ショックでした。

 

スピードはうつ病の回復と共に元に戻る、と

はっきり言えたらよいのですが、私自身その途中ですので、

元に戻ったら良いなぁ、くらいにしか言えません。

 

そうそう、それから人間は元々、一日にそんなに多くのことは

できません。地道にこつこつとやっていきましょう。

 

このブログも、地道に続けております。

 

アクセス数を見ると、日々見に来てくれる方が

いらっしゃるようで、少しでも皆さんのお役に

立てているのかなぁと思いながら、続けております。

ありがたいことです。

 

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【33】頭が働かない。頭の中が真っ白。

うつ病になって困ったこと、それは

「頭が働かない」という状況です。

パニック状態と書いてもよいのかもしれません。

 

うつ病になったから頭が働かないことが、うつ病

「症状」として出ているのか、病院の先生ならば

分かると思うのですが、本当に頭が働かない時が

あります。考えも浮かんできません。

 

先日、久々にこの状態に陥りました。

 

会社の資料を修正しているとき、修正している私に

色んな人が、ここはこうで、これはああで、とガンガン

の処理能力を超えるスピードとボリューム(量)での発言が

あったからでした。

 

結果、頭は働かない、頭の中は真っ白、椅子に座って

いるのに倒れる寸前でした。何とか耐えました。

 

資料を修正するスピードと反応が遅くなった時、

「ちょっと疲れちゃって」と発言したところ、

素早く同僚が変わってくれました。ありがとうございます。

 

しかし、その場から去った後、すぐに頓服薬を飲み、

早退させて頂きました。

 

苦しかった・・。

 

今回の件は、緊急レベルでいうと高いほうになります。

 

私の場合は頓服薬を飲むことで対処できましたが、

他の方法もあったのではないかと、今は思います。

可能であれば、その場から席を離れるとか、ですね。

 

反省点がたくさんある出来事でした。  

 

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【32】強烈な罪悪感に駆られる(その2)

先日、強烈な罪悪感に駆られました。

 

理由は「定時時間で仕事から上がった」事でした。

18:00位から20:00まで、辛かったです。

 

皆が働いているのに、仕事をあがってしまった私自身に

罪悪感を感じてしまったのですね。

 

何故、同じように帰った前日は大丈夫だったのか。

 

これについては理由は不明です。単純に「タイミング」

としか言いようがないです。

 

対処の仕方として、今回は腹式呼吸を選びました。

抗不安剤も考えましたが、不安な訳では無いと

思ったからです。

 

今思えば、抗不安剤で対処しても良かったかもしれません。


なぜなら、人と違ったことをしてしまったという、

不安にも似た心情から起こったと思考の流れと考えれば

抗不安剤も「有り」ではないかと思ったからです。

 

次に生かしたいと思います。 

(次が無ければもっと良いのでしょうけれど。) 

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【31】朝起き上がれない・・、そんな時は。

うつ病の方の中では、「朝起き上がれない」

「立ち上がれない」という方も

 いらっしゃるのではないでしょうか?

 

そんな時、私は「えいやっ!」と気合いを入れて

飛び起きます。弱気の虫が頭を支配するかも

しれませんが、一気に起きるのです。

 

「えいやっ!」がポイントです。

 

そのまま「淡々と」「機械的に」出かける支度を

します。朝食を外食にしてでも、さっさと出る事を

心がけましょう。用意ができたら何も考えず、

家を出てしまえば、こっちのものです。

 

これを怠けというつもりは無く、気のせいだ、

気合いが足りない、などと言うつもりも

毛頭ありません。

 

私も起き上がれないことで、過去、私も

休みを頻繁に取った一人です。

 

今回の「えいやっ!」は、カウンセリングで

カウンセラーさんに相談した時に教えてもらった

技です。

 

もし良かったら使ってみてください。 

 

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【30】うつ病になって、なぜか手が重い、足が重い。

うつ病になって困ったことはいくつもありますが、

その中でも悩まされている(た)のが、手足が重くなる

というものです。

 

鉛様麻痺や鉛様疲労という名称でネット検索ができる

症状です。とにかく手、足が重くまるで鉛を背負った

いや、とにかく重く、動くのもやっとの状況です。

 

うつ病の症状と主治医に言われたこともあり、

しかも、うつ病が良くなれば、重さもなくなるとのことで、

どうしようもありませんでした。

 

私自身、この重さで過去に布団から出られないという、

最悪な状況で会社を休んだこともありました。

 

また、外出先で突然重くなったため、動けなくなり、

腹式呼吸で心を落ち着かせたこともあります。

 

この症状の対処法について「非定型うつ」の本で

意識的に手足を動かすようにするとありました。

動けないのに・・。

 

ネットで調べても、主治医に聞いても

うつ病の回復と共に手足の重さも薄れていくらしく、

即効性のある対処法は無い模様です、というのが

今のところの私が考える結論です。

(抗不安剤を飲んだところ、少し軽くなる気がしますが、

一時的な緩和に過ぎないのも私は経験しました。)

 

今現在の私は、おかげさまでほとんど重さを感じなくなりました。

ここまで3~4ヶ月かかりました。重さと入れ替えに、

足がフワフワするような感じがでてきました。

(フワフワは別の機会にでも)

 

ある日ある時突然、手足の重さが引くようなことは

私の経験上ありませんでした。あれっ?と思った時に

重さが無くなっていたというのが、私の感じたことです。

 

手足の重さについては、抗うつ剤を飲み、積極的に手足を

動かし(動かせる状態なら)、抗うつ剤が効くまでじっと

待つのが良いと思います。

 

しかし、どうしてうつ病はこういう「?」な症状が

多いのでしょう・・。

 

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【29】勝手に薬を減らす。そして・・。

先日、昼食後の薬として飲むことになっている

抗不安剤を半分に減らしました。勝手に。

 

理由は「もう薬は嫌だ、飲みたくない!」という

ものでした。薬にコントロールされる人生、

嫌で嫌で仕方が無くなってしまったのです。

 

結果、会社から帰宅後、罪悪感が止まらないという

状況に陥りました。仕方なく持ち帰ってきた

抗不安剤半分を飲みました。

 

専門家の方から言わせると、減らした影響ではない、

と言われるかもしれません。もしかしたら

こんなに早く症状が出るのは単なる偶然かもしれません。

 

ただ、調子への影響を与えた要因の一つと考えられるため、

不用意に勝手に服用している薬を減らすものではないと、

感じた次第です。

  

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【28】強烈な罪悪感に駆られる。

うつ病になって理由の不明な罪悪感に

駆られることが増えました。

 

特に自宅療養中、一番多かったのは

「働いていない自分」の「世間様」への

強烈な罪悪感です。

 

この状況に対する対処として、一番効果的なのは

「働き始めること」であると思います。

 

しかし、体はそう言うことを聞かない、

その場合は薬で一時的に濁すと言う手もあります。

これは緊急避難的ですね。

 

元を変えるのであれば、やはり考え方を

変えるしかありません。一番有効なのは、

認知行動療法だと思います。

 

私自身が試したところ即効性は低いと思いますが、

じわじわと効く、というのか、深く落ち込むような

状況が少なくなります。罪悪感に襲われる頻度が

少なくなります。これは確実です。

 

書店でもネット通販でも良いので、

一冊、認知行動療法の薄い本を持っていると

安心できます。ぶ厚い本はうつ病の人間が読めるとは

とても思えませんしね。おすすめします。

 

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【27】うつ病治療中、自宅療養中のインターネット検索について。

インターネット検索がしやすくなった現代、

ちょっとキーワードを入力すれば無数の情報と

出会うことができます。

 

うつ病にかかってからは、私も検索したり、

お知恵拝借のホームページに投稿してみたりと、

主治医以外から何とか情報を集めて自分の不安を

弱くしたいと思っていました。

 

特に自宅療養中の時は「何をすればよいか分からない」

という環境の中、そして明日が見えない孤独の中で、

インターネットの検索は救いでもありました。

 

うつ病になって初期の頃(自宅療養している時)は

どう過ごせばよいのか割とヒットします。無数の

ホームページやブログに出会います。好きなように寝て、

気力が戻るまで待ちましょう、と言った具合の内容が

多いでしょうか。朝日を浴びるというのもありますね。

 

しかし、途中から「今後どうすれば良いのか、症状が

良くなるためには具体的にどうすれば良いのか、

策が掲載されていないこと」に気づき始めます。

 

ネットに繋がることができるようになる、

つまり動けるようになるからかもしれませんが、

非常に焦ります。

 

私が思う理由としては、意図的に隠しているのではなく、

うつ病になる原因は分かっているけれど、病気治癒に向かう

過程が完全に分かっていないためだと思われます。

 

「具体的に」どうすれば良いのか教えて欲しい、

そんな思いが現在うつ病を患っている私の中にあります。

 

私はこのブログを通じて、このブログを閉じる時まで、

「私の経験から」という限定的な表現ではありますが、

なるべく1個でも盛り込むようにしていきたいと思います。 

 

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【26】睡眠薬について。

うつ病の方の中では、不眠(眠れない)に

悩む場合も多いのではないでしょうか?

 

今、私は2種類の睡眠薬を処方してもらっています。

1つは睡眠導入剤という短時間で効くタイプ。

もう1つは長く眠るための薬(長時間型とでも

呼べばよいのでしょうか。)です。

 

それでも朝4時くらい、効果が切れたあたりで

起きてしまいます。活動しようかどうか迷うのですが、

じっとして再度眠りに入るのを布団の中で待ちます。

 

睡眠薬に頼る睡眠は「したくない」という本音はありますが、

眠れないのだから、仕方ありません。素直に薬に頼っています。

 

眠れなかった辛い過去の自分の思い出があるので、

薬で眠ることは「害」があるという本を見ると、

悲しくなりますし、薬を使用する立場に立って

物事を見てほしいなと思う次第です。

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【25】また、そわそわ、むずむずの症状が出ました。(アカシジア)

【24】で書いていた時はあまり気にしなかったのですが、

また、そわそわ、むずむずの症状が出始めたのに気づきました。

いきなり症状が出た訳ではなく、だんだんと辛く

なったのです。

 

最初は仕事中、そういえば足を組み直す回数が多いなと

思っていたのですが、改めて意識すると、もう落ち着かない。

仕事中、座っている時、ずっと足を組み直さずには

いられなくなりました。

結局、仕事が手につかなくなってしまったのです。

 

主治医の診察とは異なる日だったのですが、飛び込みで

病院に行きました。

 

「早く止めちゃいましょう。」との医者のお言葉。

本当に救われました。アキネトンを処方され、

効果は翌日位からあらわれました。

 

やはり、アカシジアだったようです。

 

先生によると、アカシジアは出る人と、全く出ない人と

いるそう。いつ出るかも不明な点があるとのこと。

ただ、向精神薬を飲むと出るようで、まさに私はそうでした。

 

薬の量が多くなったりすると、出やすくなるけれど、とも

言っていました。

 

とりあえず、ほっと一安心できました。

 

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【24】そわそわ、むずむずの症状が出ました。

うつ病で自宅療養中に、「そわそわ」と言えば

良いのか、「むずむず」と言えば良いのか、

あらがえない落ち着きの無くなる症状になったことが

あります。

 

すぐに主治医に相談したところ、「アキネトン」という

薬を処方されました。飲んだ後、数日後に症状が緩和されました。

 

アキネトンの効果について、詳しくは難しいのでネットの

情報などに譲りますが、どうやら「アカシジア」という

症状になってしまったようでした。

(主治医は特に何も言っていませんでしたが・・・。)

 

うつ病の治療中に発症する方もいらっしゃるようで、

私はまさにその症状にかかってしまいました。

 

ただ、ネット検索などすると、症状は出てくるけれど、

どのように対処して良いのか、あまり書かれていないようなので、

書いておきます。まずは主治医にご相談を!

 

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【23】日内変動について。

 日内変動とは端的に書くと、朝は調子が悪いけれど、

夕方に向かって調子が良くなること、と

まとめられるでしょう。うつ病の特徴的症状のようです。

 

私もずいぶんこの症状に悩まされました。

会社をお休みしている時も症状として出ていました。

 

朝は動けないのに、

夕方になると「仕事できるんじゃないか?」と

思えるほど調子が普通に(良いとはお世辞に言えません)

なるのです。

 

最初、朝は「これから会社か・・」と思うから

調子が悪いのかと思っていましたが、会社を休んでも

調子の変動が毎日発生するので、不思議に思い、ネットで調べ

「日内変動」とたどり着きました。

 

一番怖かったのは、夕方から夜に向けて調子が上がるので、

その勢いで「起きていてしまう」事でした。

 

うつ病の症状としてリズムを崩すのはかなり危険です。

次の日に確実に響きます。

私は処方された睡眠薬を飲んで、夜になったら布団にはいることで、

半ば強制的に眠っていました。

 

うつ病の症状として挙げられる「日内変動」。これに対する

特効薬はないようです。私が調べた・経験した限りでは。

お手伝いできず残念です。私も苦しいところです。

今はだいぶ緩和されましたが、なんとなく夕方のほうが

調子が上がるのは残っています。

 

それでもあえて書くなら、昼起きて夜寝る生活を

続けることが、日内変動をそして、うつ病が良くなる

近道なのでしょう。

 

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【22】新しいことに挑戦したくない、気がする。

年齢的なものなのでしょうか?

それとも、うつ病が影響しているのでしょうか?

 

新しいことに「挑戦したくない」、私がいます。

 

例えば身近なところでお話しすると、

新しいスーパーマーケットができたとします。

昔ならば、早速新しいお店に足を運ぶのですが、

それをしたくない、できないと言った方が良いかもしれません。

新しいことに挑戦して、新しいところに行って

体が不調になってしまったらどうしよう・・と考えてしまうのです。

 

・・・ちょっと上手く表現できないので、また別の機会に

言葉としてこの場に出せればと思います。

 

う~ん、難しい。

 

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